診療時間
月
火
水
木
金
土
日
午前①
9:00 - 12:30
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休
午前②
9:00 - 13:00
★
★
午後
14:00 - 17:30
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休
診療案内
診療時間のご案内
● 月, 火, 水, 金は午前 (~12:30), 午後 (14:00~17:30) とも診療しております 。
★ 木曜日と土曜日は午前のみ (~13:00) の診療となりますのでご注意ください。
(休) 日曜日・祝日は休診日となります。不定期の休診についてはお知らせをご確認ください。
【受付終了時刻について】
午前・午後ともに、診療終了時刻の30分前までに受付をお済ませくださいますようお願い申し上げます。
診療内容
当クリニックでは、一般的な内科疾患から循環器専門外来まで、幅広く対応しております。患者様一人ひとりの症状に合わせた最適な治療をご提案いたします。
*CVIT認定医
一般内科・生活習慣病 - 総合内科専門医による診療
かぜ・インフルエンザなどの呼吸器感染症、腹痛・嘔吐・下痢(消化器感染症)、その他感染症
発熱、のどの痛み、咳、鼻水といった「かぜ」の症状や、強い寒気・関節痛を伴うインフルエンザ/COVID-19感染症、そして腹痛・嘔吐・下痢などを引き起こす胃腸炎・感染性腸炎など、感染症全般に対応いたします。また、これら症状をきたす一部には肺炎や敗血症などの緊急性の高い重篤な疾患が隠れていることがあります。
つらい症状を早めに和らげ、重症化を防ぐための適切な診断と治療、必要に応じて適切な医療機関へのご紹介を行います。
気になる症状があれば、無理をせずお気軽にご相談ください。
※発熱・風邪症状やその他感染症の症状がある方は、事前にお電話による連絡をお願いします。
風邪
風邪は、主にウイルスが鼻やのどに感染して起こる身近な病気です。鼻水、のどの痛み、咳、発熱、だるさなどがみられます。多くは数日で自然に良くなりますが、高熱が続く、息苦しい、症状が長引くなどお困りの場合はご相談ください。抗菌薬が必要ないことも多く、症状を和らげながら回復を待つ治療が中心となります。
COVID-19感染症 / インフルエンザウイルス感染症
COVID-19とインフルエンザはいずれもウイルスによる感染症で、発熱、のどの痛み、咳、鼻水、だるさ、関節痛など似た症状がみられます。持病のない若い方ではかぜ症状が出る程度で回復される方も多いですが、高齢の方や持病の ある方では重症化することがあるため注意が必要です。症状や流行状況に応じて検査を行い、必要に応じて特効薬/抗ウイルス薬などの治療を検討します。重症化を防ぐためにも、感染を広げないためにも、体調不良時は早めの受診と休養が大切です。
胃腸炎・感染性腸炎
胃腸炎・感染性腸炎は、ウイルスや細菌などが胃腸に感染して起こる病気です。腹痛、吐き気、嘔吐、下痢、発熱などがみられます。ウイルス性の場合の多くは数日で改善しますが、脱水に注意が必要です。水分を少しずつこまめにとり、無理に食べず胃腸を休めましょう。細菌性の場合は発熱を伴うことが多く、まれに重症化したり合併症が生じたりします。高熱、ぐったりする、水分がとれない、強い腹痛、血便、尿が少ない、または症状が長引く場合には早めにご相談ください。
生活習慣病(高血圧・糖尿病・脂質異常症)- 管理の重要性
高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病は、初期段階では自覚症状がほとんどありません。しかし、放置すると動脈硬化が進み、心筋梗塞や脳卒中 (脳梗塞、脳出血)といった致死的な心血管病の重大なリスクとなります。当クリニックでは、患者様のライフスタイルに寄り添いながら、早期の適切な治療と管理を行い、将来の健康を守るお手伝いをいたします。
高血圧
高血圧は、血管にかかる圧力が高い状態が続く病気です。自覚症状がないことも多いですが、放置すると知らず知らずのうちに血管に負担がかかり、脳卒中、心筋梗塞、心不全、腎臓病、認知症などの原因になります。
★家庭血圧は125/75 mmHg未満, 診察室での血圧は130/80 mmHg未満が目標値です。
高血圧で治療中の方や血圧高めの方は毎日の家庭での血圧測定が強く推奨されています。
塩分を控える、体重管理、運動、禁煙、節酒に加え、必要に応じてお薬で血圧を安定させることが大切で す。
脂質異常症
脂質異常症は、悪玉コレステロール (LDLコレステロールなど)や中性脂肪が高い、または善玉コレステロール(HDLコレステロール)が低い状態です。悪玉コレステロールは、体質や肝臓でのコレステロール産生量の影響も大きく、食事運動療法だけでは十分に下がりにくい方も少なくありません。それ自体での症状はほとんどありませんが、血管の内側に脂がたまり、動脈硬化が進みやすくなります。心筋梗塞や脳卒中を防ぐため、食事・運動の見直しと、必要に応じてお薬での脂質管理を行います。また冠動脈カテーテル治療を受けた方では、より厳格な脂質降下療法が必要となり、薬物治療の継続が必須となります。
糖尿病
糖尿病は、血液中の糖分である血糖が高い状態が続く病気です。初期には症状が少ないこともありますが、放置することで神経、眼、腎臓、血管に合併症を起こすことがあります。特に日本人では体質的にインスリンを出す力が弱いために肥満が目立たなくとも発症しやすいとされ、心筋梗塞・狭心症、脳梗塞の発症に密接にかかわっています。食事、運動、体重管理を基本に、必要に応じて飲み薬や注射薬を使い、血糖値を良い状態に保つことが大切です。
循環器内科 - 循環器専門医、不整脈専門医、冠動脈治療認定医による専門外来
循環器疾患)- 管理の重要性
高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病は、初期段階では自覚症状がほとんどありません。しかし、放置すると動脈硬化が進み、心筋梗塞や脳卒中 (脳梗塞、脳出血)といった致死的な心血管病の重大なリスクとなります。当クリニックでは、患者様のライフスタイルに寄り添いながら、早期の適切な治療と管理を 行い、将来の健康を守るお手伝いをいたします。
高血圧
高血圧は、血管にかかる圧力が高い状態が続く病気です。自覚症状がないことも多いですが、放置すると知らず知らずのうちに血管に負担がかかり、脳卒中、心筋梗塞、心不全、腎臓病、認知症などの原因になります。
★家庭血圧は125/75 mmHg未満, 診察室での血圧は130/80 mmHg未満が目標値です。
高血圧で治療中の方や血圧高めの方は毎日の家庭での血圧測定が強く推奨されています。
塩分を控える、体重管理、運動、禁煙、節酒に加え、必要に応じてお薬で血圧を安定させることが大切です。
脂質異常症
脂質異常症は、悪玉コレステロール (LDLコレステロールなど)や中性脂肪が高い、または善玉コレステロール(HDLコレステロール)が低い状態です。悪玉コレステロールは、体質や肝臓でのコレステロール産生量の影響も大きく、食事運動療法だけでは十分に下がりにくい方も少なくありませ ん。それ自体での症状はほとんどありませんが、血管の内側に脂がたまり、動脈硬化が進みやすくなります。心筋梗塞や脳卒中を防ぐため、食事・運動の見直しと、必要に応じてお薬での脂質管理を行います。また冠動脈カテーテル治療を受けた方では、より厳格な脂質降下療法が必要となり、薬物治療の継続が必須となります。
糖尿病
糖尿病は、血液中の糖分である血糖が高い状態が続く病気です。初期には症状が少ないこともありますが、放置することで神経、眼、腎臓、血管に合併症を起こすことがあります。特に日本人では体質的にインスリンを出す力が弱いために肥満が目立たなくとも発症しやすいとされ、心筋梗塞・狭心症、脳梗塞の発症に密接にかかわっています。食事、運動、体重管理を基本に、必要に応じて飲み薬や注射薬を使い、血糖値を良い状態に保つことが大切です。











